東京に住んでいた時代に、良く寄らせてもらった焼き鳥屋さん。いつも、仕事が一段落した時、ホっと一息つきたい夜とかにお邪魔してましたね。「生ささ」鶏の笹身の間にウドを挟んだ串もので、少量の塩とわさびで頂きます。「つくね」はきりたんぽのような形状で、肉汁がジューシーなおすすめメニュー。なんと言ってもお客さんが常連さんばかりなのには驚かされた。毎回、おんなじ顔が勢揃い。それはお店の雰囲気がとっても家庭的だから。今でも、前のままなのかな?一度訪ねてみたいですね。
2007年11月05日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/6514930
この記事へのトラックバック
http://blog.sakura.ne.jp/tb/6514930
この記事へのトラックバック

